「房総の村」へバス遠足

 月29日(金)は、子どもたちが待ちに待った、「房総の村」へのバス遠足でした。
 総の村は、現在の私たちの生活の基盤となった江戸時代後期から明治時代初期を中心に、県内の所在する小民家のうち地域・職業等の特色をよく示し、建築史的にも価値の高いものを当時の情景も含めて再現している博物館です。

 「房総の村」についてのくわしい詳しい施設については、下記のページをご覧ください。
房総の村
http://www.chiba-muse.or.jp/MURA/INDEX.HTM

 の日はいつもの登校時間より早く、朝、8:00に校庭に集まりました。そして、8:30に出発の予定だったのですが、バスが事故渋滞で遅れてしまい、9:20の出発になってしまいました。50分遅れの出発です。


[写真:バスは遅れても、バスの中では元気だぜ!]

 総の村に着いたのは、10:30でした。予定では13:30まで、グループ行動だったのですが、到着が遅れたので、13:45までグループ行動にしました。

 
[写真:さあ、出発だ(左)・「命!」(右)]

 
[写真:男女が協力して散策だ!(左)・炭焼き小屋の前で(右)]

 
[写真:農家の二階は天井が低いよ(左)・かまどでフー!(右)]

 
[写真:なんといっても、一番の楽しみはお弁当だネ!]


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